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>即戦力プログラマーを目指す方におすすめ!「プログラマー育成コース for Java」のご紹介

おすすめ「プログラマー育成コース for Java」とは、一連の開発工程を学習することができる実践的な通信教育です。
テキストに沿ってパソコンで実習し、その学習結果を提出していただきます。
新人や開発経験の少ない若手開発者の方々に最適なコースです。

困ったイメージこのようなことでお困りではありませんか?
[人材開発部門の方]
・新人研修後のフォローアップ教材が欲しい!
・新人研修のカリキュラムで困っている
・COBOLプログラマーへのJava教育を探している!
[プログラマーの方]
・新人の今が勝負だ。とにかく実力をつけないと!
・COBOLには自信があるが、今どきJava教育を知らないと・・!

解決イメージ そんな方には「プログラマー育成コース for Java」がおすすめです。
自分のペースで取り組める通信教育方式かつ、「10パターン約2.7Ks相当」の実装を行う実践的なカリキュラムでスキルアップを支援します。

コースコード コース名 標準学習時間 学習期間
UZL13R プログラマー育成コース for Java(通信教育) 74時間 52週間(1年間)
※ 開講日は、毎月第一営業日となります。

コースの概要

受講の流れ

テキスト学習(66時間)+知識テスト +プログラミングテストを実施し、全て合格したら最終確認テストを実施します。 (教材のダウンロードや課題の提出は、学習サイトから行います。)
学習サイトとE-mailで、採点結果とアドバイスが確認できます。
開始後1年以内に最終確認テストに合格すると、修了証を発行します。

コースイメージ

コースの概要

コースイメージ

学習支援サービス

学習サイトで受講者および代表者への学習進捗状況が確認できます。
また、いつでもメールで質問もできます。

[学習サイトで確認いただけるサービス]
お客様の声
  • 受講者イメージ学習単元が進む毎にJavaスキルがどんどん身についていると実感できました。また、テスト方法やレビューの大切さ等、たくさんのことを学ぶことができました。何より修了したときの達成感が大きく、自信に繋がりました。
  • 受講者イメージこの研修は、ただプログラムを記述するだけでなく、テスト仕様書の書き方やバグ検知についても教えてもらえたので、開発工程を全体的に学ぶことができました。知識として抑えることができたので、実際に設計・開発をする機会がなくても、保守をする上で開発者との会話の内容も深まっていることが実感できました。
  • テキストの内容等も参考になりましたが、「期間内に各工程を実施する」というスケジュールを意識することの慣習化の重要性も実感できたのがとても良かったです。当教育を受講して良かったです。
コースコード コース名 標準学習時間 学習期間
UZL13R プログラマー育成コース for Java(通信教育) 74時間 52週間(1年間)
※ 開講日は、毎月第一営業日となります。

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