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富士通ソフトウェアマスター対策シリーズ

「富士通ソフトウェア技術者認定制度(富士通ソフトウェアマスター)」は、富士通がデジタル・トランスフォーメーション(DX)を実現するために必要となるソフトウェアを適切かつ効果的に活用するための技術力を認定する制度です。
富士通ソフトウェアマスター対策シリーズは、上記「富士通ソフトウェアマスター」資格取得にむけて、効率的に学習できるトレーニングコースです。

ポイント

認定試験の出題範囲を網羅

認定試験の出題範囲の内容をすべて網羅した学習コンテンツにより、認定試験合格にむけたポイントを効率的に学習できます。

学習画面例

わかりやすい解説付きの模擬試験を収載

わかりやすい解説付きの模擬試験を豊富に取り揃えています。試験イメージでの学習スタイルにより、受験に必要なスキルを効率的に習得できます。

学習画面例

最終確認テストの合格で資格が取得可能

認定試験付きコースでは、最終確認テストに合格することで富士通ソフトウェアマスターの資格を取得できます。(認定試験付きの「認定eラーニング」コースのみとなります)。

資格の詳細や、旧資格からの移行については富士通株式会社のWebサイト をご参照ください。


詳細は、各コースのコース概要をご覧ください。

開催コース一覧

試験対策コース

認定試験付きコース