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新入社員研修の特長
富士通ラーニングメディア 新入社員育成の特長

参考)2009年度 新入社員研修受講実績(2009年8月現在)
定期講習会:165社 680名
オーダーメイド研修:105社 4,840名
新入社員育成専用カリキュラムに沿ってご受講いただくことで、「確実な成長」ができるよう、コースラインナップを吟味しております。
ビジネス現場においてよくあるシーンを想定した演習課題を数多くご用意しております。
これらをこなしていく中で、「実践力」を身につけることが可能です。
これらをこなしていく中で、「実践力」を身につけることが可能です。
コースごとに「理解度テスト」を実施しており、理解度を確認することができます(注1)。
さらに、「IT研修」「ロジック研修」「ITソリューション研修~IT基礎知識~」では、「事前理解度テスト」も実施し、受講前と後で成長度合いを測ることができます。
さらに、「IT研修」「ロジック研修」「ITソリューション研修~IT基礎知識~」では、「事前理解度テスト」も実施し、受講前と後で成長度合いを測ることができます。
(注1)一部テストを実施していないコースもあります。
ロジック研修は、プログラミング言語の学習のあと、さらにロジック構築ラリー®(注2)を行うので、新入社員一人ひとり確実なスキルアップが図れます。
(注2)ロジック構築ラリー®
個人のスキルレベルに合わせて次々に課題を解いていきます。
プログラム開発の流れを疑似体験しながら学ぶことで、プログラミング技術を「理解した」レベルにとどまらせず、強化向上させることができます。
個人のスキルレベルに合わせて次々に課題を解いていきます。
プログラム開発の流れを疑似体験しながら学ぶことで、プログラミング技術を「理解した」レベルにとどまらせず、強化向上させることができます。
システム研修では、実際に設定した「予算」「納期」を元に、疑似プロジェクトを体験していただきます。
これにより、Q(品質)、C(コスト)、D(納期)を意識した行動を養います。
これにより、Q(品質)、C(コスト)、D(納期)を意識した行動を養います。
研修が、より効果的なものとなるよう、「新入社員」「新入社員育成ご担当者様」「研修実施者」の三者が一丸となって、研修に取り組みます。
事前説明会:新入社員育成ご担当者様への事前説明会を実施しています。(2月中旬から開催)。
日報交換:新入社員が、学習したこと・疑問点などを記入する「日報」を、講師が毎日確認し、受講者の状況把握などを行っています。
「日報」は、数日分まとめて、新入社員育成ご担当者様にお送りし、研修の様子をご確認いただけるようにしております。
「日報」は、数日分まとめて、新入社員育成ご担当者様にお送りし、研修の様子をご確認いただけるようにしております。
研修成果の判断材料として、また、現場配属後の育成方針検討の材料として、「発表会」の実施や「成績書」のご提供を行っております。
発表会:学習の振り返り発表や、プロジェクト活動に対する成果発表会を実施しています。
新入社員育成ご担当者様もご参加いただけます。
新入社員育成ご担当者様もご参加いただけます。
成績書:新入社員一人ひとりのスキルレベル、基本動作などの評価を講師が記載します。
研修期間中は、タイムカードによる出退勤管理を行います。
全コースに「グループ演習」を設けています。
「グループ演習」をとおして社会人としてのマインドとチームワークの大切さを学び、コミュニケーション力やファシリテーション力を身につけることができます。
「グループ演習」をとおして社会人としてのマインドとチームワークの大切さを学び、コミュニケーション力やファシリテーション力を身につけることができます。
「新入社員自身によるクラス運営」や「新聞記事の紹介/3分間スピーチ」などを実施し、新入社員の主体的行動を促しています。
(注)上記は、長期間コース(ロジック研修・システム研修・ITソリューションセールス研修~プロセスの理解~)で実施しています。
研修期間中、指導経験が豊富な講師が、「先生」ではなく、「上司」の立場で指導します。
技術だけでなく、社会人としての基本動作やマインドの指導を厳しく行います。
技術だけでなく、社会人としての基本動作やマインドの指導を厳しく行います。
カリキュラムのStep、および、個人個人のレベルに応じて最もふさわしい指導を行うよう心がけております(教える → 考えさせる → 気付かせる)。
仕事の全容や意味を把握させ、業務へのモチベーションを向上させます。また、時にはメンタル面でのフォローも行い、「モチベーションを最大限高めた状態」で現場へ送り出します。
