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組織活性化コンサルティングのご紹介
個人が元気になることが会社を元気にする
組織を活性化し強い会社にするために、当社は以下のコンセプトをもとに、組織活性化のコンサルティングを行っています。
- 「まず社員が元気になり、生き生きと仕事をして成長する」
- 「そこで得られた社員の「知」や「気づき」を組織の「知」にする」
- 「組織の「知」を活かして強い会社になる」

元気になるにはコミュニケーションが最も重要
人はコミュニケーションを通じてつながりを持ちます。
コミュニケーションのあり方によって職場の雰囲気が作られ、その会社の文化や風土が醸成されていきます。

組織活性化コンサルティングの進め方
会社の現状のコミュニケーションの課題や状況を把握するためヒアリングなどの調査分析を行い、調査結果を元に方向性を決定します。
可能な限り定量データと定性情報の両面から現状を把握します。各情報の質的な裏づけをとり、信頼性の高い情報を取得します。
どのような状況であるのかをしっかり把握することが成功の大きな要因となります。

会社が理想とするあり方に向かって
組織の活性化レベルを会社全体で上げていくには、1つの施策を打つだけでなくタテ・ヨコ・全体でコミュニケーションのレベルを上げていく必要があります。
以下は当社のコミュニケーション施策の例です。

(注1)クオータリーセッション:社長以下、各部門責任者が前クォーターの報告と今クォーターの目標・施策を発表し共有する場。
(注2)キャリアアップ研修:社外に2年間出向し専門スキルを修得する。
組織とは、一人では出来ないことを人々が協力・連携して経営戦略を実現していくためのものです。
その機能を最大限に発揮するために3つのポイント
「1.目的が共有される」
「2.自分の役割を理解し貢献する」
「3.社員が互いを理解し合い協力する」
「2.自分の役割を理解し貢献する」
「3.社員が互いを理解し合い協力する」
があります。
この3点を下支えするためにコミュニケーションがあり、それを生み出す「場」が必要です。
私たちは実践で得た経験や、様々に試行錯誤を繰り返したプロセスを元にお客さまの「場づくり」を通じて、個人と組織の成長とパフォーマンス向上を支援しています。
