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体験型eラーニング ~失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント~

日本e-Learning大賞 奨励賞を受賞!!
「体験型eラーニング~失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント~」が、第6回 日本e-Learning大賞 の奨励賞を受賞しました。これを記念して特別価格でご提供するキャンペーンを実施することにいたしました。 詳細は「日本e-Learning大賞 受賞記念キャンペーン」のページを参照ください。

2009年3月、「体験型eラーニング ~失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント~」が開講となりました。
プロジェクトマネジメントの重要性は認識していても、業務が忙しくて受講が出来なかった方も、本コースは24時間受講可能なeラーニングですので、受講されやすいのではないでしょうか。
中規模プロジェクトをはじめて担当するプロジェクトマネージャーの方に特におすすめのコースです。

コース
コード
コース名 期間 受講料
(税込)
UEL04B 体験型eラーニング
   ~失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント~
8週間 73,500円

コースの内容

本コースでは中規模プロジェクトを初めて担当するプロジェクトマネージャとして、システム構築の疑似プロジェクトをマネジメントしていきます。提案の事前準備からシステムテストまでの各フェーズにおいて、知識やセオリーだけでなく、現場で活かせるプロジェクトマネジメントの実践的ノウハウが8週間の期間中で身に付けることができるeラーニングコースです。
[PDU対象コース:13PDU]

疑似プロジェクトのフェーズ


コースの特徴

特長1
プロジェクトマネジメントでは珍しい体験型eラーニング!
受講者は、プロジェクトマネージャとしてシステム構築の疑似プロジェクトを担当します。
カバーストーリーに従い受講者が選択した行動により、<行動の結果>と<フィードバック>でダイナミックにストーリーが変わるシミュレーション形式の学習です。
 
疑似プロジェクトのシミュレーションモデル
 
特長2
リアルな疑似体験プロジェクトを体験!!
疑似プロジェクトは、富士通グループの第一線で活躍している現役プロジェクトマネージャの実体験をシミュレーションに組み込んだリアルな内容です。
経験豊かなプロジェクトマネージャの貴重なノウハウやコツが、各フェーズ内に盛り込まれており、とても興味深い内容になっています。
 
特長3
何度も失敗することで行動力が身に付く!!
疑似プロジェクトを通して、成功パターンはもちろんのこと、いろいろな失敗パターンを体験できる、問題解決型学習のeラーニングです。
現実世界では許されない失敗も、疑似プロジェクトなら損失を発生することもありません。
失敗パターンからステークホルダーの動向を検証し、そこで得た教訓を、実業務に活かすことができます。
 
特長4
どのフェーズからでも学習できる!!
疑似プロジェクトの13フェーズは、独立しているのでどのフェーズからでも学習できます。
自分の苦手なフェーズをピックアップして、繰り返し体験できます。