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第9回:名古屋地区6月開催コースのお客様の声のご紹介

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受講者

名古屋地区6月開催コースのお客様の声のご紹介

今回は、6月に名古屋ラーニングセンターで開催のコースの中から、過去に受講されたお客様の声をいくつかご紹介いたします。

名古屋地区開催コース一覧(2008年4月~2008年9月)

  • 発注者と受注者間における調整タイミングにつき理解することができた。大変、役に立った。
    [2007年11月/官公庁B省/システム運用担当]
  • 日頃、目先の業務に追われるため、直接かかわっている作業以外(上流工程など)を意識、理解することは難しい。しかし、講習会の内容が、上流工程から下流工程で求められることだったので、作業全体の流れを学べた。
    [2007年11月/情報・通信業S社/システム設計担当]
  • システム設計のフローについて学べた。外部、内部の設計の切り分けについて明確になった。また標準的な数値がいくつか示された点が良かった。
    [2007年6月/情報・通信業T社/プログラム開発担当]
  • システム設計の手順がよくわかった。手順を追っていけば、あまり難しく考えることはないのかなと、安心した。
    [2007年6月/情報・通信業T社/プログラム開発担当]
  • データベース構造の確認を実機で行えた点が良かった。
    [2008年2月/情報・通信業N社/システム企画・計画担当]
  • 演習の量も多く、学んだことをすぐに試すことができ良かった。
    [2007年11月/電気機器業F社/システム設計担当]
  • 講師、受講者、双方から、自分のプレゼンに対する客観的な評価を受けられたことや、実例ベースの話を多く聞けたことが良かった。
    [2007年12月/サービス業M社/システム部門管理職]
  • マーケティング、状況分析、プレゼンテーション技術まで「より良い提案」のためのスキルを幅広く学べたことが良かった。研修資料はコンパクトに充実しており、業務で必携資料となった。
    [2007年10月/サービス業M社/システム部門管理職]
  • 実際に開発していくうえで、必要な知識を得ることができた。あやふやな点も、丁寧な説明により、きちんと理解できた。会社に戻っての案件開発が楽しみである。
    [2008年2月受講/情報・通信業D社/プログラム開発担当]
  • Accessで業務システムを構築する流れを理解できた。テキストをもとに、再度勉強していきたいと思う。Accessはどのように利用(開発するか)するか、今まで不明瞭だった部分が、受講により明確になった。
    [2007年10月/電気機器業F社/システム企画・計画担当]
  • ORACLE MASTER Bronzeを受験するので、どこを重点視すれば良いのか非常に参考になり、テスト対策にもなった。
    [2007年12月/情報・通信業N社/プログラム開発担当]
  • 技術的な話ばかりでなく、資格試検の内容などを含んだ講義であった点が良かった。
    [2007年12月/卸売業S社/プログラム開発担当]
  • 演習が多く、メンバーや講師から、ファシリテーター役へのフィードバックがある点が良かった。
    [2007年12月/情報・通信業N社/システム運用担当]
  • 自分は異業種であったが(業務内容の本質はわからなかったのかもしれないが)、逆にファシリテーションの純粋原理を良く理解できたと思う。
    [2007年12月/輸送用機器業N社/利用部門管理職]