PC-user導入事例:D社
入社前研修と新入社員研修を効果的に実施するために活用された例
「入社内定者のPC操作レベルを把握し、効果的な入社前研修と新入社員研修を実施したい」(D社)
これまでD社様では、全国に分散している、異なったPC操作レベルの入社内定者に対し、入社前に全員同一の研修コースをeラーニングで受講させていました。しかし、全員に同一の研修コースを受講させる方法では入社内定者のレベルのバラツキを入社前までに統一することができず、効果的な新入社員研修を実施することが難しい状況でした。
- 全国から入社内定者を自社に集める手間やコストをかけずに、入社内定者のPC操作スキルを把握したい。
- 入社内定者一人ひとりのPC操作レベルに合ったeラーニングコースを受講させ、新入社員研修までに入社内定者のPC操作レベルを統一したい。
- 時間と場所を選ばずにスキル診断を実施することができる。
- テストが出題され、その結果が診断結果に反映されるため、入社内定者のPC操作レベルを的確に把握できる。
- 診断結果では、受診者のスキルアップに必要な推奨コースが表示されるため、入社内定者に最適なeラーニングコースを受講させることができる。
入社内定者のPC操作レベルが把握でき、一人ひとりのレベルに合った入社前研修を実施できました。また、入社前研修により入社内定者のレベルを統一できたため、新入社員研修を効果的に実施することができました。