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コース概要

サーブレット/JSPを使用したWebComponent開発(JavaEE5)

教材が eKit(PDFファイル)となります。eKit導入に伴い、注意事項の変更がありますのでご注意ください。

学習形態 講習会 〔講習会〕 コースコード UZL22L
コース概要

Webアプリケーション開発に使用されるサーブレット、JSPの文法とStrutsフレームワークを使用したアプリケーション開発を説明と実習によって学習するコースです。また、サーバとクライアント間でステートフルな環境を提供するセッショントラッキング、サーブレットやJSPへのリクエストに対して前処理や後処理を行うフィルタリング、標準タグライブラリであるJSTLについても学習します。実習はNetBeansを使用してプログラミング、配備および実行を行います。

【実習あり】
到達目標
本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. 基本的なサーブレット、およびJSPを作成する。
  2. Strutsを使用したWebアプリケーションを開発する。
  3. カスタムタグの特徴、およびJSTL(Java Standard Tag Library)の利用方法を理解する。
対象 サーブレットやJSPを使用してWeb Componentを開発する方。
前提知識 「Javaプログラミング1(JavaSE6)」(UZL10L)、「Javaプログラミング2(JavaSE6)」(UZL11L)コースを修了、またはJava言語の基本文法、オブジェクト指向プログラミング、Java API(Collection、File I/O、スレッドなど)の知識があること。
受講料 207,900円(税込) 198,000円(税別)
期間 3日間
レベル 応用・実践
サービス 【インターネットQA対象】
関連情報 2010年9月まではサーブレット/JSPを使用したWebComponent開発(JavaEE5)(UZL12L)コースとして開催しております。
注意事項
  1. 本コースは、日本オラクル認定コースを当社から提供するもので、コース実施およびメール送信のために受講者の個人情報(氏名、会社名、E-mailアドレス)を日本オラクルおよび米国オラクルに提供します。受講確認のため、初日にご署名を頂きます。
  2. eKit(PDF形式の電子ファイル版のコーステキスト)となり、米国オラクルのサイトより事前にダウンロードできます。また、ダウンロードの通知は、日本オラクルよりメールでお知らせいたします。
  3. 日程変更およびキャンセルは、コース開始日の7営業日前までとなります。
  4. 旧「サーブレット/JSPを使用したWebComponent開発(JavaEE5)」(UZL12L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
  5. 「サーブレット/JSP/JDBCプログラミング~Eclipseによる開発~」(UFN06L)コースと内容が一部重複しています。
備考 演習30%
スケジュール
開催地 日程(開始日) 時間
東京
  • 2010年11月29日
  • 2011年3月23日
9時30分 ~
17時00分
福岡
  • 2010年12月6日
9時30分 ~
17時00分

注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。

申込
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