C言語プログラミングの品質向上を目指して~MISRA-Cの適用~
| 学習形態 |
〔講習会〕 |
コースコード |
UFJ34L |
| コース概要 |
ソースコードの品質向上を目指し策定されたガイドライン「MISRA-C」について、その特徴や使用場面、適用方法を講義と実習によって学習します。実習では、MISRA-Cのルールに違反しているバグのあるソースコードを用いて、ルールに適合するよう修正することで、MISRA-Cのルールや適用方法、その有効性を理解できます。また、逸脱手続き書の作成演習では、ルールを適用できない場合の対応方法も確認できます。
【実習あり】
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| 到達目標 |
本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
- MISRA-Cとは何かを理解する。
- MISRA-C:2004のルールを理解する。
- MISRA-Cの活用方法を理解する。
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| 対象 |
C言語を用いて、組込みソフトウェアの開発を担当する方。 |
| 前提知識 |
「組込みソフトウェア開発初心者のためのC言語プログラミング」(UFE16L)コースを修了、または組込みソフトウェアの基本的な開発手法を修得していること。 |
| 受講料 |
42,000円(税込)
40,000円(税別)
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| 期間 |
1日間 |
| レベル |
入門・基礎
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| 関連コース |
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| 注意事項 |
- MISRA-C:2004を参考にしています。
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| 備考 |
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| スケジュール |
| 開催地 |
日程(開始日) |
時間 |
| 東京 |
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10時00分
~ 17時00分
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注1)
開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。
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