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コース概要

Symfowareデータベース運用管理

Symfoware データベースの運用について、必要な基礎知識を効率よく学習することができます。

学習形態 講習会 〔講習会〕 コースコード UBD05L
コース概要

バックアップ・リカバリや領域管理など、Symfoware データベース運用について、講義と実習によって学習します。

【実習あり】
到達目標
本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。
  1. Symfowareデータベースにおけるバックアップ・リカバリーの方法を理解する。
  2. 領域管理の方法を理解する。
  3. 基本的なチューニングの方法を理解する。
対象 Symfowareを適用したデータベースの運用を担当する予定の方。
前提知識 「Symfowareデータベース 構造と定義」(UBD04L)コースを修了している、または物理・論理・格納構造、データベース構築方法、システムファイルの役割を説明できること。
コース詳細 学習項目 タイムテーブル
受講料 90,720円(税込) 86,400円(税別)
期間 2日間
レベル 応用・実践
(ITSS:プロジェクトマネジメント育成 - [*]システム運用/保守 【レベル: 2】 )
(ITSS:ITスペシャリスト育成 - [*]システム運用/保守 【レベル: 2】 )
(ITSS:ITサービスマネジメント育成 - [*]要素技術 【レベル: 2】 )

[*] ITスキル標準研修ロードマップにおけるコース群名

関連コース
関連リンク プレ/ポストチェック
サービス 【インターネットQA対象】
注意事項
  1. Solaris OE、Linux、Windowsプラットフォームに対応したSymfoware Server製品(Standard Edition、Enterprise Edition、Enterprise Extended Edition)を対象にしています。
備考 演習40%
スケジュール
開催地 日程(開始日) 時間
東京
  • 2010年3月8日
  • 4月22日
  • 5月17日
  • 7月22日
  • 8月26日
9時30分 ~
17時00分
大阪
  • 2010年8月12日
9時30分 ~
17時00分
名古屋
  • 2010年8月30日
9時30分 ~
17時00分

注1) 開始日の1週間前までに「講習会受講票」を、郵送、FaxまたはE-mailで送付いたします。ご受講前に、「講習会受講票」で開始・終了時間、会場(教室番号)を必ずご確認ください。なお、開催時間内に、1日あたり1時間程度の休憩時間があります。

申込
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